- 階段を利用してもらうアイデア
- 2009年 10月 9日
ちょっとしたアイデアで階段を利用してもらえるようになるんですね。
面白い事をすることでひとの行動は変えることができることは、カーフリーデーにも通じるのではないでしょうか。(もっと面白い事を考えなければいけないのかもしれません。)
ちょっとしたアイデアで階段を利用してもらえるようになるんですね。
面白い事をすることでひとの行動は変えることができることは、カーフリーデーにも通じるのではないでしょうか。(もっと面白い事を考えなければいけないのかもしれません。)
「まつもと城下町湧水群」湧水めぐり〈新まつもと物語主催〉 11時10分~12時10分
源智の井戸から巡ります。
〈松本市ノーマイカーデー推進市民会議事務局へ事前に予約をして下さい〉
松本市役所 市民環境部 環境保全課
TEL 0263-34-3000
E-mail kankyo-k@city.matsumoto.nagano.jp
9月21日開催!
雄大な北アルプス山麓のコースを、それぞれのペースで自然と景観を楽しみながら自転車で走るロングライド。
〈お問い合わせ:TOYBOX信州スカイパークサービスセンター/TEL. 0263-57-2211〉
カーフリーエリア(歩行者天国) 10時~16時
緑町通・縄手通・高砂通が交通止めになります。
カーフリーエリアイベント案内
人形劇団やまんば 棒人形「ザ・ヨンチョク」、南京玉すだれ、獅子舞など/路地裏たけちゃん「こまのパフォーマンス」
サロンでは、自己紹介に続いて自転車に関する活動を実践されているゲストからの発表の後、質疑応答を交えながら進んでいきました。
最後は、自転車に関するマナーについてのフリートークでしたが、自転車にだけマナーを押しつけるのはおかしいのではないかという一応が多くを占め、今回のサロンは終了しました。
自転車に関しては、インフラ整備をどのように進め、その上でマナーに関して考える必要があると思えます。
藤井先生によるフォーラムのレポートです。
今回は、モビリティマネジメントについてのお話でした。
先生の著書、モビリティ・マネジメント〈MM〉の手引きには、実際にモビリティマネジメントを行っていく上でのマニュアル、参考事例が掲載されています。
モビリティ・マネジメント〈MM〉の手引き―自動車と公共交通の「かしこい」使い方を考えるための交通施策
技術的側面を補足した著書「社会的ジレンマの処方箋」はこちらです。

http://www.mobilityweek.eu/cities/participants_en.php?country=JP&city=jp_d88ssbh8
ヨーロッパモビリティウィーク運営委員会のWEBサイト上に松本市が承認されました。
今年は、1525都市が参加承認されているようです。
日本からは、2都市のエントリーですね。
(そのうちの一つが松本市です)